なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/鉄道
Book Review / Community Design / Future Center / Railway

「死」に直面して気づきました。 世話をされたことに、もはやお礼を言うことができないのが 「死」であるということを。 ...

2014年8月31日依頼、毎日更新していた連続記録が、2018年8月27日の記事で、ストップしました。4年マイナス3日、閏年が1回あるので、合計365*4-3+1=1458日です。 ...

第116回の朝活読書サロン。この日で5周年を迎えたとのこと。読書会の栄枯盛衰は激しく、隔週2回で5年続いたのは素晴らしいことです。今回の参加者は主宰者女性2名+私でした。少数ということもあり、かなりゆったりとお話しました。 ...

思わず共感してしまった。 初潮に赤飯。 たしかに公開処刑だね。 逆の立場だったらいやだもん。 「精通祝い」なんてあったら、嫌でしょ。 ...

『銃・病原菌・鉄』の著者ジャレド・ダイアモンドの新刊が出ました。彼の著書とあっては読まずにはいられません。と思ったら、彼の編集であり、著作ではありませんでした。まぁそれはよしとして、お題に興味があります。現在、プロローグを読み終わったところです。 ...

「メジャーリーグの選手のうち28%はアメリカ合衆国以外の出身の選手であるが、その出身国を見ると、ドミニカ共和国が最も多くおよそ35%である」 人工知能は読めるのに人間が誤読する、という例で挙げているのだと思うのですが、はて、人工知能は読めるんだっけ?というのが引っ掛かりました。問題箇所は「その」の指示代名詞の部分です。 ...

田坂広志氏の著書は9冊目になります。田坂氏の著書を読むのは久しぶりになります。田坂氏の思想には精通しているつもりでしたが、あらためて氏の著書を読むと、非常に心に響き、腹にこたえるものがあります。特に本書は、田坂氏ご自身の経験談が散りばめられています。 ...

『方法序説』といえば、「タイトルは知っているが読んだことのない」代表的な古典です。そもそも『方法序説』を読もうと思ったきっかけは『理科系の読書術』でした。 ...

フジテレビの「直撃! シンソウ坂上2時間SP~日航123便からのメッセージ・33年目の真相~」を見ました。33年前私が高校1年生の夏でした。この日の報道はリアルタイムで見ていたのでよく覚えています。日航ジャンボ機123便が行方不明になったこと、墜落場所が分からなかったこと、翌朝期待が発見されたこと、生存者はわずか4名だったこと、搭乗者には坂本九が含まれていたこと。 ...

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