なおきのブログ

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2019年、二年ぶりに年に一度の営業イベントに参加してきました。一昨年までは運営側で参加し、今年初めて一参加者として参加しました。 ...

年明け早々、NHK連続テレビ小説「まんぷく」を見ていたら、牧瀬里穂が出演しているではありませんか。おそらく約20年ぶりぐらいにご尊顔を拝しました。47歳になった里穂さんのあどけない美しさに悶えてしまいました。 ...

『うんこ漢字ドリル』『うんこ算数ドリル』といえば文響社。とある取材に協力した御礼として、文響社から8冊も本をいただけました! 文響社様、ありがとうございます! ...

今回は大盛況の10名参加でした!女性5名、男性5名で、新しい参加者も1名参加です。事前に『「死」とは何か』でネタ振りをしていたこともあり、いつもに増して、哲学的な雰囲気が醸成されました。話し尽きぬ中、後ろ髪を引かれる思いを引きずりつつ、その場を去らねばなりませんでした。 ...

昨年10月に発売され、ベストセラー中の同書について、ひょんなことから読むことにしました。原著は2012年に発売され16章構成で、前半は形而上学的な問題を、後半は倫理と価値の問題を採り上げていますが、日本語版では2章から7章を省略し、その部分をわずか12ページの「日本の読者のみなさんへ」に集約しています。そのため、本書のサブタイトルには「日本縮約版」と書かれています。 ...

第22回の品川読書会。参加は男性3名でした。累計162回目(Since 2010)、2019年2回目の読書会参加です。今回の読書会の収穫は、その立場にならないと分からないような方の著作本です。 ...

本書は、文語体で書かれた天心の『茶の本』を現代風にアレンジして意訳した本です。二十一世紀からのカフェ文化の隆盛、カフェラテ人気は、茶室・お茶に通ずるものがあるとのことです。天心の『茶の本』を読めば、現代日本の世相への洞察が深くなるでしょう。 ...

「本屋大賞」があるなら「読書大賞」もあっていいのではないか?という企画。読書会の輪を広げようという私の新年抱負に近いこともあり、協力しようと思います。何ができるのかよく分かっていませんが、まずは告知のご協力です。まるっと転載します。 ...

2018年は48回の読書会に参加しました。平均月4回のペースです。2010年以来、累計160回の参加になります(詳細は文末参照)。2019年も読書会の輪を広げるべく、読書会の出稽古、他流試合、読書会作りを進めてまいります。 ...

毎年、正月の休みの間に映画を観に行くのですが、2019年は観たい映画が見当たらず、DVDでも借りてこようかと思ったのですが、番組予定を見ると、東京MXテレビでアカデミー賞特集があるのを知り、本作品ともう一作品(『巴里のアメリカ人』)を録画しました。 ...

遅ればせながら、2018年の読了マイベスト10を選んでおきます。2018年は129冊読了し、そのうち55冊に★★★★★をつけました。その55冊の中からマイベスト10を選びます。 ...

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