なおきのブログ

読書会 / 書評ブログ / 自然言語 / 妻1息子1娘4の7人家族 / 未来の学校 / Dead Teachers Society

前回は寝坊という失態を演じてしまいましたが、今回はしっかりと起きた上で臨みました。また、久しぶりに出勤することになり、先にお暇させていただきました。今回の参加者は女性1名男性4名の5名です。 ...

今回5人の参加となりました。東京*2か所・横浜・兵庫・アメリカの五元中継です。場所を気にせず開催できるようになって、ありがたいなぁと感じます。なかなか読書もままならず、書評もあまり書けず、紹介する本が欠乏する中、読書会とは単なる本の紹介の場に踏みとどまらず、本を軸とした知識の協創の場だなとつくづぐ感じます。 ...

主催者が寝坊&遅刻するという失態で失礼しました。今回の参加人数は女性1名男性3名の4名でした。読書会とは、単に本の紹介だけでなく、本にまつわるエピソードを知る良い機会であり、今回も非常に含蓄の富んだ内容でした。次回は12月16日7:00am開催予定です。 ...

絶賛上映中の劇場版『鬼滅の刃』無限列車編を観てきました。小中学生の間で大流行で、見ないわけにはいかない状況です。けど、大人が見ても面白い。お薦めです。 ...

読後感としてはちょっと惜しい。ミステリー作品であり、種明かしするわけにはいかないので、ストーリーの後半を述べることはできませんが。。。本書との出会いは9月13日の読書会。参加者全員とも初対面でした。 ...

第19週、長崎を訪れた古山裕一(古関裕而)に、被爆者で病気療養中の永田武(永井隆)にどん底に落ち、地べたに足をつけ、空を見上げれば希望が見えるだろうと言う。そしてどん底の裕一の脳裏に『長崎の鐘』のメロディが降って来る。 第20週、農地改革で土地も家も失って ...

元々女性比率の高かった当読書会ですが、このところおっさん比率が高くなりました。今回は女性2名男性3名。新しく女性が参加される予定だったのですが、直前でキャンセルされたとのこと。常連のみとなり、心置きなく、官能系を紹介することにしました。なお、月2回開催されている当読書会ですが、10月土曜日は5週目もあるため、次回は3週間後の11月14日予定です。 ...

主催させていただいている品川読書会 on Zoom。事前申込は7名だったのですが当時参加は5名でした。選書レベルが高く、また本にまつわる周辺エピソードにも話題が及んで、大変満足しております。次回は11月18日です。興味のある方はお声をおかけくださいね。 ...

音の生徒であり、裕一がハーモニカをプレゼントし、娘の華ちゃんが恋してた弘哉くんが戦死した。少年兵が散った昭和20年の夏。少年を死に追いやったと自責の念に苛まれる裕一。 ...

朝ドラ『エール』にて、水曜(10月14日)の放送、小山裕一の恩師、藤堂が戦死した。裕一が音楽の道を志すきっかけを作ってくれた藤堂。その藤堂から妻への手紙を託される。木曜(10月15日)の放送、裕一は帰国し、藤堂の妻の下へ手紙を届ける。藤堂の手紙の内容が明かされる。言葉が出ない裕一。言葉では表せない、というのはこのことか。 ...

3校の私立中高一貫校の保護者団体の委員・理事を務めて、今年で11年目。今年は会長を拝命しております。一昨日(10月13日)と今日(10月15日)、保護者会にて挨拶をする機会を賜りました。8割方共通テーマで、2割は学年ごとに話す内容を変えたものになります。 ...

鈴木さんは「人生において、優れた教師との出会いは子どもの人生を大きく変えます。」とも言います。鈴木さんにとっては、まさに作文を褒めてくれた小学生時代の恩師です。先生の言葉が後押しとなって、鈴木さんは作家を志し、才能を開花させることができました。 ...

副題に「国防としての感染症」とあるとおり、感染メカニズム・症状・致死・治療・回復などを扱ったものではなく、安全保障、バイオセキュリティを扱ったものになります。情報システムの世界ではウイルス侵入防御の仕組みを「セキュリティ」と呼びますが、病原体のウイルス侵入防御も「セキュリティ」です。 ...

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