なおきのブログ

読書会 / 書評ブログ / 自然言語 / 妻1息子1娘4の7人家族 / 未来の学校 / Dead Teachers Society

平成最後の連休であり令和最初の連休でもある平成から令和にまたがる10連休。その過ごし方の一つとして、普段参加していない読書会に遠征することにしました。その第一弾。Twitterの#読書会で見つけ、参加表明し、本日参加してきました。 ...

50歳の誕生日を迎えました。家族、仕事関係の仲間、さまざまな交友関係の友人たちに感謝を申し上げます。 ...

主な登場人物は5人。ユカ33歳、鉄平23歳、工藤直人20歳、裕二21歳、愛42歳。Twitterの裏アカウントを持つ5人がお互い交差しながら、各々の目線で描いたオムニバスです。そしてその中でも主人公はセレブな専業主婦のユカ33歳。旦那が失踪して帰ってこないというオチにもかかわらず、読了感が実に爽やかです。 ...

2019年、二年ぶりに年に一度の営業イベントに参加してきました。一昨年までは運営側で参加し、今年初めて一参加者として参加しました。 ...

年明け早々、NHK連続テレビ小説「まんぷく」を見ていたら、牧瀬里穂が出演しているではありませんか。おそらく約20年ぶりぐらいにご尊顔を拝しました。47歳になった里穂さんのあどけない美しさに悶えてしまいました。 ...

『うんこ漢字ドリル』『うんこ算数ドリル』といえば文響社。とある取材に協力した御礼として、文響社から8冊も本をいただけました! 文響社様、ありがとうございます! ...

今回は大盛況の10名参加でした!女性5名、男性5名で、新しい参加者も1名参加です。事前に『「死」とは何か』でネタ振りをしていたこともあり、いつもに増して、哲学的な雰囲気が醸成されました。話し尽きぬ中、後ろ髪を引かれる思いを引きずりつつ、その場を去らねばなりませんでした。 ...

昨年10月に発売され、ベストセラー中の同書について、ひょんなことから読むことにしました。原著は2012年に発売され16章構成で、前半は形而上学的な問題を、後半は倫理と価値の問題を採り上げていますが、日本語版では2章から7章を省略し、その部分をわずか12ページの「日本の読者のみなさんへ」に集約しています。そのため、本書のサブタイトルには「日本縮約版」と書かれています。 ...

第22回の品川読書会。参加は男性3名でした。累計162回目(Since 2010)、2019年2回目の読書会参加です。今回の読書会の収穫は、その立場にならないと分からないような方の著作本です。 ...

本書は、文語体で書かれた天心の『茶の本』を現代風にアレンジして意訳した本です。二十一世紀からのカフェ文化の隆盛、カフェラテ人気は、茶室・お茶に通ずるものがあるとのことです。天心の『茶の本』を読めば、現代日本の世相への洞察が深くなるでしょう。 ...

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