なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/鉄道
Book Review / Community Design / Future Center / Railway

女性が社会で活躍しようとする際、ロールモデルがないことが課題とよく言われます。仕事面ではもうそんなことはないと思うのですけど、難しいのは恋と仕事のバランスでしょうか。現在のキャリア女性はどちらかというと、キャリアに邁進するあまり恋愛が置き去りになっているように見受けられます。その点、ココ・シャネルは、仕事と恋のバランスがうまく取れていました。本書の目次にある「恋は仕事の原動力であり、仕事は恋の栄養剤である」というのは、言い得て妙です。 ...

目に付いたのが、車椅子に乗っている児童が2人いること。今まであまり見られなかった光景です。以前であれば特別支援学校(学級)に通っていて、目にすることがなかったのかもしれません。他の子どもたちと同じように競技に参加させているのが印象的でした。つまり、50メートル走も、車椅子を漕いでの参加です。もちろん完走です。 ...

場面は変わってヒビトのいる月面。同僚ダミアンと行方不明になった無人探査バギーのギブソンを探し月面に出るが、崖を見落とし転落してしまう! ...

『未来の年表』の続編です。『未来の年表』では、日本の社会全体で起きることが表されていましたが、本書では副題にあるとおり、個々人に起きることが表されています。前著が出版された後に寄せられた声で大きかったのが、「私の生活はどのように変わるのか?」というもの。なので、本書では個々人に起きることにフォーカスをしています。 ...

わずか262字の最小の経典と言われる『般若心経』。 なにごとにもとらわれない生き方を説く般若心経の教えに習えば、暗記しようと思うことは誤りであることに気づきます。何度か読んでるうちに、腹に落ちて来るのでしょう。 ...

京都大学特別教授の本庶佑氏がノーベル医学生理学賞を受賞されました。2010年以降10人目の受賞、医学生理学賞では、2012年の山中伸弥氏、2015年の大村智氏、2016年の大隅良典氏に続いてです。 ...

長男の学校で参加し続けた「オヤジの焼きそば」。長男が高校3年生となりましたので最後の参加となりました。最後ということもあり、2日連続の参加。参加人数は2日間で99人! ...

第19回品川読書会は4名の参加でした。いつもは女性の参加が多いのですが、今日は珍しく男性のみとなりました。そして、私自身、通算で150回目の読書会参加となりました。 ...

「死」に直面して気づきました。 世話をされたことに、もはやお礼を言うことができないのが 「死」であるということを。 ...

2014年8月31日依頼、毎日更新していた連続記録が、2018年8月27日の記事で、ストップしました。4年マイナス3日、閏年が1回あるので、合計365*4-3+1=1458日です。 ...

第116回の朝活読書サロン。この日で5周年を迎えたとのこと。読書会の栄枯盛衰は激しく、隔週2回で5年続いたのは素晴らしいことです。今回の参加者は主宰者女性2名+私でした。少数ということもあり、かなりゆったりとお話しました。 ...

思わず共感してしまった。 初潮に赤飯。 たしかに公開処刑だね。 逆の立場だったらいやだもん。 「精通祝い」なんてあったら、嫌でしょ。 ...

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