なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/鉄道
Book Review / Community Design / Future Center / Railway

1月13日の小学校の学校公開日でのアフリカの子どもたちとのビデオを通じた交流、アフリカ民族音楽の即興演奏の模様が、英字新聞のThe Japan Timesに掲載されました。 ...

世に言う「働き方改革」というバズワード、正直、眉唾ものだと思っています。 ・人口減少に備え、女性を労働力化したい政府の思惑 ・政府に迎合して「働き方改革」を大合唱する大企業 ・大企業に「働き方改革」グッズを売りつけたい企業 の三つ巴の戦いです。 ...

どこもかしこも人手不足です。後継者不足に悩む中小企業が増え、廃業に追い込まれていきます。地元商店街からは従来の個人商店が減り、チェーン店が増えていきます。地方で温泉旅館が数を減らしつつあります。こういう話を見ると、自分は東京にいていいのか?と思うこともあるのですが・・・ ...

この「読めなかった本」シリーズ。昨年の4月から続けています。基準は、読書管理サイトmediamarkerにその月に登録した本のうち、未読書で、かつ、読書会で紹介を受けた等で他のブログ記事にまだ紹介されていない本です。つまり、読書以外で自分で見つけた本です。 ...

南北の道は早く雪が解け、東西の道は建物の影に隠れ、なかなか解けません。東西の道の両脇にかいた雪は、南側は日光は当たりますが、北側は当たりません。北側の雪をせっせと南側に持ってくるので、南側の雪も大きく残ったままです。 ...

光文社新訳版の『カラマーゾフの兄弟』を読み進める前に、マンガ版を先に通読しました。マンガ版は4年前にも読んでいたのですが、その時はストーリーが頭に入りませんでした。マンガだけで『カラマーゾフの兄弟』を理解するには無理がありそうです。今回は光文社版第1巻を読み終えた直後ということもあり、人物像が頭に入っており、ストーリーがすんなりと頭に入ってきました。 ...

ついに禁断の書に手を出した。光文社古典新訳文庫で全5巻、合計2,000ページにも及ぶ『カラマーゾフの兄弟』。これを読破するには気合が要ります。 2018年は世界の文学の名作を読もうと思い、年末に2018年に読む世界の文学作品11選を選びました。その一つが『カラマーゾフの兄弟』です。 ...

「はなむけ」の語源を知っていますか? 何気なく使っている大和言葉。使ってはいるけれども、語源や本来の意味を知らずに使っていることがあります。本書では166の日本語が紹介されていますが、その中から、その語源や本来の意味を知らなかったり、驚きの種だったりしたものをピックアップしてみます。 ...

これまで、書初展には何度か入賞したのですが、このたび小学三年生の末娘が図工展に選ばれました。 ...

↓↓ポチっとお願いします↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

↑このページのトップヘ