家族_子ども_ベッド

画像出典:pixabay.com ライセンス:P.D.



一般的にそのような法則があるかどうかは知りません。

しかし、経験的にそうだと言うことができます。


100:10:1というのは、夫婦が妊娠するまでに行う夜の営みの回数です。つまりこういうことです。


第1子が妊娠するまでの回数:100回

第2子が妊娠するまでの回数:10回

第3子が妊娠するまでの回数:1回


もちろんこのとおりではありませんが、感覚的に、命中確率は桁違いに上がっていくように感じます。自分自身の経験に照らし合わせても、子どもが3人以上いる人の話を聞いても。


この数ヶ月、私のまわりは二人目を妊娠した、二人目を出産したという話が立て続けにありました。めでたいことです。


中には、思いかけず、二人目ができてしまった人もいるでしょう。そうすると危険なんです。どんどんサイクルが短くなって、あっという間に三人目ができてしまうことも。。。


なぜできやすくなるのか?ですが、特に学術的なことを調べたわけではありませんが、生活をともにし、同じものを食べていれば、体のバイオリズムの波長も合いやすくなり、お互いのフェロモンも感知しやすくなるのではないかと推察しています。


ところで、子どもは何人がよいかについて、個人的な感想ですが、子どもの数は三人ぐらいがちょうどよいと思います。一人だと妻子が1:1で向き合う時間が長くなり、精神的に逃げ道がなくなりやすいです。二人だと、子ども同士の喧嘩が生じた時、必ず下の子が負けます。三人になれば、小さいながらも、そこに「社会」ができます。利害対立が生じた場合には、三通りのパターンができます。人間関係を学ぶことができます。


四人、五人という手もありますが・・・・まぁ大変なので、三人ぐらいがお薦めです。





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