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朝日新聞編集長のツイートがあまりにも醜いです。






あまりにものひどさに、本当にがっかりです。これでもジャーナリストなのでしょうか?朝日新聞は、日本国民ならず、うそ偽りによって、韓国民や世界中の「慰安婦問題」を信じる人を傷つけました。朝日新聞の行いは公序良俗に反する判断し、批判させていただくことにしました。


ヘイト記事は書かないように気をつけておりますが、今回ばかりは書かせていただきます。日ごろ当ブログを読んでいただいている方、ごめんなさい。


もはや自浄作用は期待できない


近隣諸国とうまくいかないのはネトウヨが原因としたり、「慰安婦」の問題と「慰安婦問題」を完全に履き違えており、自社が捏造した「慰安婦問題」の批判大合唱となっているのに、「慰安婦がなかったかのように誘導していく一部の政治と・・・」と問題をすりかえたり、「理のある批判には甘んじるべきだ。」と言いつつも理のある批判に耳を貸さず、「あの大新聞のこのところのあまりの右旋回はどうしてしまったのだろうか」と、自らが左旋回して墜落しつつあることを自覚していなかったり・・・・


池上氏連載中止について、朝日新聞社内から批判のツイートが連呼した時は、多少なりとも自浄作用が利くのかな?と期待していたのですが、世の中の批判に耳を貸さず、論点をすり替えた自説を繰り返す編集長のあまりにもひどいツイートを見るにつけ、もはや内部からの自浄作用は期待できないことが分かりました。


まだ続けますか?


謝罪や反省を期待するのは、もはや無理でしょう。謝罪も反省もしない限り、朝日新聞批判の大合唱は、鳴り止みません。一企業人として、朝日新聞の社員たちに対しての哀れみを禁じえません。


朝日新聞を購読されている方は、これでもまだ朝日新聞を購読し続けますか?


朝日新聞に広告を出稿されている企業の方、これでもまだ朝日新聞への広告出稿を続けますか?


朝日新聞の社員のみなさん、これでもまだ社長や編集長の讒言を続けさせますか?




せめてもの救い


ケント・ギルバート氏の機知に富んだ批判が、なかなかすばらしいです。



彼のように純真無垢に官憲による慰安婦強制連行を信じていた人が、朝日新聞の捏造という呪縛から解かれたことはせめてもの救いです。



追伸(9月11日)


朝日新聞が慰安婦問題の誤報について、謝罪しました。



しかし、見出し記事のタイトルになっておらず、姑息な感がぬぐえません。


産経・読売のみならず、左寄りの毎日や共同通信まで批判大合唱となったのにも関わらず、他紙を「右旋回」と揶揄するような無神経な発言を繰り返す人が編集長を務めているのが朝日新聞です。謝罪ぐらいで許す気持ちにはなりませんよね。


同感です。↓↓↓



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