少年と本
photo credit StockSnap via pixabay.com (license : CC0)


義理の甥(新小学一年生)、姪(新小学六年生)に本を贈りました。甥の小学校進学祝いです。


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小学一年生向け

『きかいのしくみ図鑑 (めくって学べる)』


私が幼少のころ、家には学研の図鑑がたくさんありました。文学作品はあまり読みませんでしたが、来る日も来る日も図鑑は熟読していました。私の知識の礎です。小学一年生に何を贈ろうか?とまっさきに思い浮かんだのが図鑑です。



『10分で読める伝記 1年生 (よみとく10分)』


小学生の頃に好んで読んでいたジャンルと言えば、もう一つは伝記でしょう。平清盛、源義経、足利尊氏、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、西郷隆盛や、外国からは、コロンブス、ガリレオ、エジソン、キュリー夫人、ファーブルなどなど。学校の図書館にあった伝記を片っ端から読んだことを覚えています。


小学六年生向け

『ハッピーノート』


この小説は塾の国語の試験問題に出題されていました。全文読みたいとのことで四女(新中一)が読んでおり、お薦めということで、小学五年生の姪に贈ることとしました。


『さよなら、田中さん』


中学三年生の女の子が書いた本です。小学六年生の女の子にはきっとよい刺激になるでしょう。


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