なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
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カテゴリ:ナレッジベース・Wiki

この手のナレッジベース・アーカイブ系のWebサービスを使う際に気をつけたいのが、永続性。ですので、お試し利用はともかく、本格利用する場合は、運営主体が信頼できる会社(人)かというのは気をつけていました。 専業の会社が運営していたのに、また、読書仲間の一人がブクレコのトップレビューワーの一人ということもあり、ショックです。 ...

一昨日の3月13日、書評サイト「シミルボン」で10段階のレベルでレベル10に到達しました。その時点で投稿記事数が64件でした。一つのマイルストンということで記録しておきます。初投稿が9月4日でしたので、約半年間での到達です。 ...

2008年途中から読書記録を取り始めました。当初ブクログで記録し、2009年の途中よりメディアマーカーに引っ越して現在に至ります。過去の読了数も含め、棚卸ししました。2016年は170冊。ここ3年は約170冊で推移しています。そして、2016年は書評サイト「シミルボン」への投稿を開始しました。こちらは2016年の投稿数は44件です。 ...

今年開始したばかりの書評サイト「シミルボン」に寄稿することになりました。 、「シミルボン」は、書評サイトです。もちろん、書評を書かずにも「お気に入り登録」だけしておくこともできます。しかし、「シミルボン」のタイムラインに流れるのは、書評とコラムのみです。お気に入り登録は流れてきません。また、運営会社(電子出版が本業)の方が積極的にレビューワーを開拓しているようです。私も声をかけれらました。結果的に、後発でありながら、「シミルボン」は、ある一定の書評品質を保てているように見えます。 ...

現在、私が取り組んでいる組織改革プロジェクトのサブテーマのいくつかに、ナレッジマネジメントの要素を取り入れた取り組みをしており、それを汎用化し、ナレッジマネジメントにおけるコスト(負荷)と受益のバランスのとり方について、簡潔に述べておこうと思います。 ...

現在、ほとんどの図書館はOPACという蔵書検索システムを導入しています。そして、全国の図書館の蔵書を一括検索してくれるサービスが、「カーリル」です。自治体のみならず大学図書館も網羅しており、今日現在、6550の図書館の蔵書を検索できます。読書仲間の間でもまだあまり知られていないこともあり、あらためて紹介します。 ...

読書記録をつけはじめて、かれこれ6年、現在利用しているメディアマーカーを使い始めて5年になりました。登録数1459冊、読了数850になりました。 読書というのは、読んでも読んでも、どんどん忘れてしまいがちです。読書というインプットを、「記録」というアウトプットを ...

mindiaの社長の西小倉さんが我が家に遊びに来ました。mindiaは個人向けWikiサービスで、私が2009年末より個人の「ナレッジベース」として使わせていただいているサイトです。今日現在、987キーワードを登録済みで、ナレッジベースに登録されているキーワードは、ブログから ...

実は、このブログはhttp://mindia.jp/book/naokisというサイトへ、キーワードのオートリンクを行っている。mindiaとはオートリンクのできるwikiサービスのことである。 ブログとwiki 仕事とプライベートでwikiを使い続けてきた。wikiもブログもCGMの一種である。違いはどこ ...

**日時:2010年12月8日(水)15:00~18:00 **場所:渋谷ロフトワーク **参加者:24名 **関連リンク -http://confluence.atlassian.jp/x/GIBCAQ -http://atnd.org/events/9844 -http://www.facebook.com/album.php?aid=19364&id=122184394509382 ...

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