なおきのブログ

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カテゴリ:学校日記

その学校の生徒から、神様に託す手紙についての説明がありました。 思春期の子どもは、すべての悩みを親や先生に相談できるわけではありません。 そんなときに、親や先生あての手紙を神様に託します。 ...

小学六年生の授業のゲストスピーカーは、写真家の桜木奈央子さん。次女が小学六年生だった三年前にもお話しをきき、そして三女が小学六年生となる今年、再度お話しを伺うことができました。 そして、前回からの進展がありました。それはアフリカ・ウガンダの子どもたちのためにクラウドファンディングで映画上映会にこぎつけたことです。 ...

長女の学校で4年、1年重なって長男の学校で5年目。8年目となるPTAクラス委員です。クラスの中ではほとんど1人、学年の中でも最大2人でほかは全員女性。 ...

五年生の二時間目は、外部講師を招いて、情報の授業だった。題材は、遊戯王カード、ニンテンドーDSのすれ違い通信機能、ポケモンGO、レストランの評価機能など。 インターネット上の情報は真実は限らない、情報に操られてしまうことがあることを指摘。親としてもよい授業だった。 ...

本日、小学校の運動会でした。 この小学校での運動会も、かれこれ13回目。 長女が入学したのが2004年でした。 ...

小学校の授業のあり方は、自分が子どもの時とも違ってきていますし、この10年ほど見ている間にも、どんどん変わってきています。 ・朝のホームルーム(学年横断のゲーム) ・夏休みの自由研究の発表 ・ゆとり教育からアクティブ・ラーニングへ ・防災訓練と親の巻き込み ...

昨日(6月10日)は次女の学校の合唱コンクール。 今年の課題曲はヴェルナー作曲の『野バラ』でした。 今日(6月11日)は、小学校の学校公開日。2時間目は全学年共通で「道徳」、3時間目は、校長先生と保護者の対話の時間でした。 ...

オヤジの会などに参加しておりますと、父親が学校行事を知らないという場面によく遭遇します。 そもそも学校からの連絡は、必ずしも親の元に届くとは限りません。特に父親には。 まず、子どもが第一フィルタです。まぁ、これは保護者会などで必ず話題になる話。 そして、実は母親が第二フィルタになっているケースも多く見受けられます。 ...

息子と東京大学五月祭に行ったあと、 息子の学校のオヤジの会に合流しました。 場所は、池袋の居酒屋 八丈島というお店です。 総勢11名の参加でした。 ...

土曜日の午後、長男と東京大学五月祭に行ってきました。 五月祭に行くのは初めてです。第一印象は、来場者数が多い!こんなに来るのかとびっくりです。模擬店を出店している最大勢力は大学一年生のクラスのようです。入学1カ月後のクラス団結の儀式のようなものですね。自分の大学時代の文化祭を思い出しました。ただ、今回も模擬店等が目当てではなく、アカデミックな展示が目的です。 ...

今日は、長女・長男のダブル入学式。 長女が大学1年生、 長男が高校1年生。 妻は長女の入学式へ、 私は長男の入学式へ。 あいにくの雨となりました。 ...

この1月から2月の心構えとしては、すべての夜のお誘いをお断りました。何かできるわけではありませんが、子どもに精神的なかく乱要因を与えないこと、そのことに尽きます。努めて平静を装いました。 ...

昨日(3月18日)は、中高一貫校に通った長女の卒業式。卒業式と謝恩会は妻が参加し、謝恩会の二次会に相当する高3保護者学年会のみ、夕方から参加してきました。 そして今日(3月19日)、オヤジの会に参加してきました。出席者は15名中、高3は私一人のみ。最後には花束までいただいてしまいました。私からは、みなさんが聞きたいであろう受験の話などをいたしました。 ...

2年ぶりの作品展覧会。 この展覧会に触れると、子どもの創造力に圧倒されます。大人になることは、分別がつくようになることなのですが、同時に創造力も失われてしまうのでしょうか。 ...

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