なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
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カテゴリ:家族日記:教育・子育て編

その学校の生徒から、神様に託す手紙についての説明がありました。 思春期の子どもは、すべての悩みを親や先生に相談できるわけではありません。 そんなときに、親や先生あての手紙を神様に託します。 ...

「挨拶」に関するエピソードを2つ。 「挨拶」をする子どもを育てることは、まさに教育の第一歩。 ...

少し遅れてしまいましたが この日曜日は、ピアノの発表会でした。 我が家からの出演者は、長男、三女、四女。 ...

分からなかったところを その場で意味を調べ 丸をつける。 まぁ、1回では覚えないだろう。 あとで読み返すと、 丸がついている。 「あれ?なんだっけ?」 そうして初めて 一生懸命考えようとする。 人は一生懸命考えたことを覚える。 一生懸命考えることにより 考える力は身についていく。 ...

「勉強は一生続く」 小学五年生、小学二年生の娘二人を呼んで、 パパは大切なことは何度も言わないと断った上で そう話した。 ...

五年生の二時間目は、外部講師を招いて、情報の授業だった。題材は、遊戯王カード、ニンテンドーDSのすれ違い通信機能、ポケモンGO、レストランの評価機能など。 インターネット上の情報は真実は限らない、情報に操られてしまうことがあることを指摘。親としてもよい授業だった。 ...

本日、小学校の運動会でした。 この小学校での運動会も、かれこれ13回目。 長女が入学したのが2004年でした。 ...

昨日(6月10日)は次女の学校の合唱コンクール。 今年の課題曲はヴェルナー作曲の『野バラ』でした。 今日(6月11日)は、小学校の学校公開日。2時間目は全学年共通で「道徳」、3時間目は、校長先生と保護者の対話の時間でした。 ...

土曜日の午後、長男と東京大学五月祭に行ってきました。 五月祭に行くのは初めてです。第一印象は、来場者数が多い!こんなに来るのかとびっくりです。模擬店を出店している最大勢力は大学一年生のクラスのようです。入学1カ月後のクラス団結の儀式のようなものですね。自分の大学時代の文化祭を思い出しました。ただ、今回も模擬店等が目当てではなく、アカデミックな展示が目的です。 ...

今日は、長女・長男のダブル入学式。 長女が大学1年生、 長男が高校1年生。 妻は長女の入学式へ、 私は長男の入学式へ。 あいにくの雨となりました。 ...

この1月から2月の心構えとしては、すべての夜のお誘いをお断りました。何かできるわけではありませんが、子どもに精神的なかく乱要因を与えないこと、そのことに尽きます。努めて平静を装いました。 ...

毎年恒例書初展。 末娘が入賞。 小学一年生のお題はこちら。 「お正月に、おぞうにをたべました。からだがぽかぽかしました。」 ...

本日・明日、大学入試センター試験です。 長女の大学受験が始まりました。 あまり言うことはありません。 実力を100%発揮することを望むだけです。 ...

いよいよ今週末、センター試験となり、大学受験がはじまる。 高三の長女の大学受験が始まる。 人生とはなんと短いことか。 中学高校の6年間はこんなに短いのだろうか。 生まれてからの18年間はこんなに短いのだろうか。 あと、親としてできることは何だろうか。 ...

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