なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
Book Review / Community Design / Future Center / Human Development

カテゴリ:考察:家族・教育・子育て

高2の長男が東進ハイスクールに通うことになりました。 東進ハイスクールの教育理念とビジネスモデルに感服しました。 ...

いちいち厳しくてうるさいとか、指図をするとか、もう本当にその通りです。女は面倒くさいですよ。しかし、そうじゃない女性を追い求めようとすると失敗します。そうじゃない女性を探し求めるのではなく、そういう女性を受け入れることが恋愛・結婚を成就する秘訣だと思います。 ...

小学六年生の授業のゲストスピーカーは、写真家の桜木奈央子さん。次女が小学六年生だった三年前にもお話しをきき、そして三女が小学六年生となる今年、再度お話しを伺うことができました。 そして、前回からの進展がありました。それはアフリカ・ウガンダの子どもたちのためにクラウドファンディングで映画上映会にこぎつけたことです。 ...

先週のPTA総会後に4人のお母さんたちとお茶をした際、「旦那に夕食を作ってもらうにはどうしたらいいのか?」という話題になりました。 ...

今日は二つ、私立中学校の学校見学に行ってきました。 それぞれの学校には、それぞれの建学の精神があります。東京の私学はルーツの古い学校が多く、建学が明治時代に遡る学校も多いです。建学の精神が現在も学校の特徴に表れています。 ...

保育園の卒園式に、子連れ参加を拒否されたということで、バズっております。「厳粛な式を執り行うため」に二歳児は参列できないという保育園の姿勢は、確かに問題があるかと思います。「厳粛」って、一体誰のための「厳粛」なのだろうと。 その反面、このブログ記事自体には違和感を感じます。違和感の一つ目は、「そんな日本」と、日本を一括りにしている点です。 ...

分からなかったところを その場で意味を調べ 丸をつける。 まぁ、1回では覚えないだろう。 あとで読み返すと、 丸がついている。 「あれ?なんだっけ?」 そうして初めて 一生懸命考えようとする。 人は一生懸命考えたことを覚える。 一生懸命考えることにより 考える力は身についていく。 ...

「勉強は一生続く」 小学五年生、小学二年生の娘二人を呼んで、 パパは大切なことは何度も言わないと断った上で そう話した。 ...

小学校の授業のあり方は、自分が子どもの時とも違ってきていますし、この10年ほど見ている間にも、どんどん変わってきています。 ・朝のホームルーム(学年横断のゲーム) ・夏休みの自由研究の発表 ・ゆとり教育からアクティブ・ラーニングへ ・防災訓練と親の巻き込み ...

オヤジの会などに参加しておりますと、父親が学校行事を知らないという場面によく遭遇します。 そもそも学校からの連絡は、必ずしも親の元に届くとは限りません。特に父親には。 まず、子どもが第一フィルタです。まぁ、これは保護者会などで必ず話題になる話。 そして、実は母親が第二フィルタになっているケースも多く見受けられます。 ...

今日、Facebookで、ママのための子育て情報サイト『ママスタセレクト』のこの記事がものすごい勢いでバズっていました。旦那が3:7ぐらいの割合で家事分担しているつもりでも、妻から見ると1:9ぐらいというのは、よく聞く話です。 ...

↓↓ポチっとお願いします↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

↑このページのトップヘ