なおきのブログ

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カテゴリ:考察:家族・教育・子育て

「#クローズアップ現代+」の「#教師への暴力」のご意見募集についてTwitter上でウォッチしていたところ、駒澤大学社会学専攻の片岡栄美教授の『誰が教師を信頼しているのか ―「モンスター・ペアレント」言説の検証と教師への信頼―』という論文が目に留まりました。原出典を見ると、『駒澤社会学研究』の2014年3月号掲載論文のようです。 ...

高2の長男が東進ハイスクールに通うことになりました。 東進ハイスクールの教育理念とビジネスモデルに感服しました。 ...

いちいち厳しくてうるさいとか、指図をするとか、もう本当にその通りです。女は面倒くさいですよ。しかし、そうじゃない女性を追い求めようとすると失敗します。そうじゃない女性を探し求めるのではなく、そういう女性を受け入れることが恋愛・結婚を成就する秘訣だと思います。 ...

小学六年生の授業のゲストスピーカーは、写真家の桜木奈央子さん。次女が小学六年生だった三年前にもお話しをきき、そして三女が小学六年生となる今年、再度お話しを伺うことができました。 そして、前回からの進展がありました。それはアフリカ・ウガンダの子どもたちのためにクラウドファンディングで映画上映会にこぎつけたことです。 ...

先週のPTA総会後に4人のお母さんたちとお茶をした際、「旦那に夕食を作ってもらうにはどうしたらいいのか?」という話題になりました。 ...

今日は二つ、私立中学校の学校見学に行ってきました。 それぞれの学校には、それぞれの建学の精神があります。東京の私学はルーツの古い学校が多く、建学が明治時代に遡る学校も多いです。建学の精神が現在も学校の特徴に表れています。 ...

保育園の卒園式に、子連れ参加を拒否されたということで、バズっております。「厳粛な式を執り行うため」に二歳児は参列できないという保育園の姿勢は、確かに問題があるかと思います。「厳粛」って、一体誰のための「厳粛」なのだろうと。 その反面、このブログ記事自体には違和感を感じます。違和感の一つ目は、「そんな日本」と、日本を一括りにしている点です。 ...

分からなかったところを その場で意味を調べ 丸をつける。 まぁ、1回では覚えないだろう。 あとで読み返すと、 丸がついている。 「あれ?なんだっけ?」 そうして初めて 一生懸命考えようとする。 人は一生懸命考えたことを覚える。 一生懸命考えることにより 考える力は身についていく。 ...

「勉強は一生続く」 小学五年生、小学二年生の娘二人を呼んで、 パパは大切なことは何度も言わないと断った上で そう話した。 ...

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