開梱










まるでマトリョーシカ。



ハードウェアのセットアップ






ASUS_T300chi


Windows8.1 Blootoothキーボードのトラブルシューティング


この機種は、キーボード着脱式になっているのだけど、


  • キーボードへの給電はUSB
  • 本体とキーボードの接続は、Bluetooth


難儀したのが、キーボードの認識。Google検索しても、なかなか該当ページがヒットせず、ようやく以下のページにたどり着き、解決しました。



MicroUSB、MicroSDのみ対応


日曜日に下見した時には気にしていなかったのですが、

  • 標準サイズのUSBがなくmicroUSBのみ
  • 標準サイズのSDカード挿入口がなくmicroSDカードのみ対応


薄い機種なので、従来のUSBやSDカードの高さが取れないのでしょう。


さて、いきなり、困った。


  • USBマウス・・・この際、Bluetoothマウスに置き換える。マウスがないと、著しく生産性が悪い。
  • SDカード・・・SDカードからMicroUSBにコンバートする装置を購入することにします。


買い替えると、いろんなデバイスが世代交代してしまったことに直面しますね。

というか、世の中の潮流を忘れて、古いデバイスを使い続けたことになります。


まだまだ、技術は進歩する。


今回、Chromebookを見送りましたが、次回買い替え時は、フルクラウド対応が当たり前になっているのだろうと思います。



<追伸(12月26日)>

microUSB/USB変換ケーブルがついていました。microUSB側がオス端子、USB側がメス端子です。



ソフトウェアのセットアップ


つづいて、ソフトウェアのセットアップ。


  • Chromeをインストール
  • Macfee Antivirus+をインストール
  • Windows Updateを実施


とにかく、セキュリティを完備しないと、インターネットは怖くて使えません。


さて、物理キーボードの設定が完了すると、ソフトキーボードが毎回表示されるのがうっとおしい。。


Windows8.1 タッチキーボードの無効化


無効化設定の方法も、やはり簡単に検索できない。

どうやら、ソフトキーボードには、2種類あることがわかりました。

  • 「タッチキーボード」
  • 「スクリーンキーボード」



最初見つけた、こちらの「スクリーンキーボード」無効化の設定は意味がありません。



「タッチキーボード」のみにフォーカスして検索すると、以下のサイトにヒット。



サービスレベルで無効化させてしまうとのこと。これで再起動しても、立ち上がってきません。逆に、キーボードを外してタブレットとして使う場合は、このサービスをオンにしないと、キーボードが表示されず、一切、キー操作ができなくなります。その時は要注意。



解像度


解像度が1920x1080という高解像度なのですが・・・思ったより幅が広く、字が小さすぎです。
FacebookでもTwitterでもこのブログでも、そんなに幅はありません。


解像度を下げてみたのですが、そうすると字が滲んで、かえって読みづらくなります。Chromeの場合はCtrlと+でズーム表示が可能なので、ズームして使うことにします。




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