真珠子&直樹



シミルボンでお世話(?)になっておりますアーティストの真珠子さんが、阿佐ヶ谷で個展を開催しているのを見つけ、ご近所さんだということもあり、ケッタマシーン(自転車の名古屋弁)を駆使して、個展にお邪魔しました。



先月より寄稿を開始したシミルボン。現在1000人ぐらいの登録者がいるのですが、常時寄稿しているのは50人ぐらいかなと思います。このシミルボン、書評の質が高いです。なぜそうなのかというと、運営会社がスカウティングしているから。SF研究家・文芸評論家の牧眞司氏につづき、今度、翻訳家の金原瑞人氏が降臨。シミルボンに集う方々については、おいおいご紹介していこうと思います。


シミルボンの中では、私、「悪女のなおき」ということになっておりまして(汗、せっかく書くなら、テーマを絞ろうと思い、歴史、鉄道、コミュニティ、官能、悪女について、順次書こうと思ったのですが、歴史はすでにたくさんの方々が書かれているため、まずは悪女に絞った次第です。ということで、真珠子さんからも、「悪女書評家のなおき」ということになっております。


彼女の書評にも、彼女自身が作画したイラストが掲載されています。直近はドイツシリーズ。個展にも原画がありました。



書評を読み返してみますと、それぞれのイラストの意味が分かってきました。



こちらの原画もありました。タイトミニスカートに、Vネックシャツ&谷間。それ以外にも、ガーターベルトが外れた、みたいな話もありました。ガーリーなイラストが多いのです、時々こうしたセクシー系もあります。





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