なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
Book Review / Community Design / Future Center / Human Development

タグ:グローバル

先週に引き続き、グローバル人材育成について考えています。かつて日本には寺子屋という私塾がありました。グローバル人材育成について、国境をまたいだ寺子屋の仕組みはできないものでしょうか? ...

たとえ個人のパフォーマンスがよくても、人を育てる気持ちも能力もない人間が上に立つべきではありません。 こんなバカなことは起こしてはいけないし起こさせてはいけない。 人を育てること。それは会社のためだけでなく世のため人のためです。 ...

Today I joined 1000 Speakers Conference in English #28. Even though I was a starting member of the conference, this is the third time for me to join it. Last time #27 I promised I will make a presentation of five episodes how I encountered English. But I broke my promise, I made another one. I would like to focus on my mission global leaders' growth. ...

今、日本には、殻を破り、 世界目線で物事を見れる ビジネスパーソンの絶対量が 不足しています。 海外でビジネス経験を有する者を 一人でも多く創出すること それが目下、私の使命です。 ...

今回は、ポルトガルも含めた4か国の日本史との接点を見ていきます。なお、ここで述べていることは、本書の書評ではなく、私の考察です。年号は主にWikipediaの記述を参照しました。 日英同盟を廃止した日本が英米との戦争を余儀なくなされたことを考えると、日米安保は必須だと考えます。中国への抑止力だけでなく、アメリカとの戦争を避けるためにも。 ...

近世以降、なぜ、ヨーロッパが世界を支配するに至ったか、全体を俯瞰するのに大変参考になりました。また、日本史におけるヨーロッパとアメリカとの関係も、この覇権史と見事に符合が合います。単に書評に終わらせず、独自の考察も付け加えておきます。 ...

中国でビジネスをしようとする日本人は読んでおいたほうがよいかもしれません。 違いなく、中国ビジネスの暗部に迫った本です。目次を見ての通り、全日空、王子製紙、森ビル、伊藤忠商事、そしてトヨタ自動車と、日本を代表する名だたる大企業が中国でしでかした大失敗をえぐり出しています。 中国は、法治社会ではなく人治社会と言われます。同族経営、たかり、恐喝、賄賂、裏切り、粛清など。2000年以上前に繰り広げられたこうした人の営みが、まるまる今日でも行われているのが中国といったところでしょうか。 ...

今日、企業間フューチャーセンターのTさんと、企業をまたいだ人材交流の仕組みについて、いろいろ意見交換させていただきました。 私自身、短期間の国内外の拠点をまたがった人材交流プログラムを企画中です。世の中にはいろんな人材交流を支援するプログラムが整備されてきたと感じます。整理の為、いくつかメモしておきます。 ...

少し仕事に触れておこうと思います。先週、年に一度のイベントが終了し、今週、ギアチェンジを図ります。 グローバル人材の成長支援について、まとまって考える時間を取ることができませんでした。ここからギアを入れ替えます。自分の考えを整理するために、公開できる範囲でブログを書き、情報発信していくつもりです。 ...

I joined Tokyo Kaigi Conference 2015 at Roppongi-Hills today. It was more than I expected. This event was a valuable opportunity to discuss social issues with foreign people from many countries. Here Japanese people are minority to foreign people. There will be not such an opportunity except this event. 六本木ヒルズで開催されたトーキョー会議2015に参加してまいりました。 期待以上のイベントでした。 このイベントは多くの国からの外国人と社会課題を語ることのできる大変貴重な機会でした。このイベントでは、日本人がマイノリティでした。日本でこのような機会はなかなかめぐり合えません。 ...

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