なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
Book Review / Community Design / Future Center / Human Development

タグ:フューチャーセンター

企業間フューチャーセンターの会員募集の説明会に参加しました。新代表に塚本さんが就任したとともに、企業間フューチャーセンターが新しく生れ変わります。軸になっている要素は3点。 社会課題解決(Shared Value) 協創(Open Innovation) 働き方改革や組織開発(Work Style Reformation) ...

久しぶりの企業間フューチャーセンター全体ワークショップ。4月1日に塚本さんが新代表に就任したこともあり、ワークショップが開催されましたので、参加いたしました。人の出入りがありましたが、間違いがなければ参加人数は総勢31名です。さすがは対話のプロたちの集まりです。おそらく日本一の対話のプロの集まりです。企業間フューチャーセンターの第3ステージへシフトするよい場になったと思います。 この場を準備いたたいだ田口さん、中村さん、そして新代表の塚本さん、ありがとうございます。 ...

本日、ひさしぶりに、企業間フューチャーセンターのインターナルなダイアログに参加しました。参加メンバーは、左端から、私、えみさん、ゆかさん、ちくちゅうさん、牛山さん、塚本さん、臼井さん、八田さん。写真に写っていないけど、先に帰宅したもう一人のえみさん。総勢9名。 内々でどういうお話をしたかというのは、そういうことは公開しないことがお作法なので、公開しませんが、私が述べたことについては、自分の責任において、述べます。 ...

一般社団法人企業間フューチャーセンター理事の塚本さん主催のイベント「副業・パラレルキャリア座談会」に参加しました。場所は、CTW表参道です。複数の企業人が未来の職業のあり方について語り合ったという点で、「企業間フューチャーセンター」の名前に相応しいイベントだったと思います。 ...

日本最大、いや世界最大のフューチャーセンターである3×3Labo。 本日、「TIP*S/3×3Laboフィナーレ!!」に参加してきました。 2014年10月末にオープンしたTIP*S/3×3Laboはクローズし、 4月から3×3Labo Futureとして生まれ変わります。 ...

2年前、フューチャーセンターという1000本の出る杭が立ち上がると書きました。当時、私が自由に出入りできる場所は4つ程度でした。それで十分でした。しかし今、いくつもあちこちに場所ができ、あちこちからお誘いいただきます。体は一つしかないので、そんなに参加できません(笑)。箱(場所)の乱立に中味が追いついていません。「実体経済とかけ離れた」状態になっていないでしょうか? ...

今月は、自社の研究開発テーマにコネクトするフューチャーセッションを主催し、社内勉強会も主催しました。また、2件のワールドカフェに参加しました。企業をまたいだフューチャーセッションのあり方(企業人によるフューチャーセッション参加の意義)について、これまでも複数の記事を書いていましたが、それらを組み合わせ、考えを整理しておきたいと思います。 ...

かねてより、フューチャーセンター関係の取り組みをボランタリーに行っておりましたが、今回、実ビジネス関連でフューチャーセッションを企画しました。明日、実施予定です。 まだ、セッションは開催しておりませんので、仮説ではありますが、今回のフューチャーセッションを設計した上での(私から見た)ポイントを列挙します。 ...

企業間フューチャーセンターの合宿に参加しました。参加人数は理事4名を含めて13名。社団法人化してから丸2年になります。企業間フューチャーセンターを私的解釈で図示すると、上のようになります。 ...

企業間フューチャーセンターの集まりで古波倉さんに紹介されたこともあり、読んでみました。 中野民夫氏の『ワークショップ』は、包括的な「ワークショップ」のテキストです。分類、特徴、意義、限界点などが網羅的かつ分かりやすくまとめられています。自分で理解を深めるためにも、要点をスライドにまとめてみました(文末を参照ください)。 ...

ある社会課題の解決への一筋の光明が見えてきました。 むろん、私が直接的に解決できるわけではありません。 時間もなければ能力もありません。 しかし、人をつなぐことはできます。 ・大切な問い。 ・重なりへの注目 ・共感で人を結ぶこと。 ...

3*3ラボで開催された 【教育政策シンポジウム】「高等教育のグランドデザイン~少子高齢化/経営/研究/グローバル競争の視点から~」に参加してきました。 少子化により大学全入時代と言われて久しいですが、現在はさらに深刻で「研究の質」を落とさずに「大学のダウンサイジング」を行うことが主テーマでした。 ...

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