なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
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タグ:仕事

今日、仕事で弁理士の土生先生の話を聞く機会がありました。 「もし丸い鉛筆しかない世界で六角形の鉛筆を発明したら」 というのは、弁理士・知財業界界隈では割りと有名な命題らしいのですが、初耳だったこともあり、新鮮かつ衝撃的でした。衝撃のあまり、こうして書いておきたくなったわけです。 ...

理詰めのロジカルシンキングでは、論理的に正しくてもアイデアが狭まっていってしまいます。アイデア発想、イノベーションには、常識や既成の考え方に囚われない広い範囲での思考が必要です。そういう点で、水平思考=ラテラルシンキングに依然から気になってはいたのですが、読んでみて合点が行きました。 ...

昨日、とある学会にて東京スカイツリーの建設のお話を聞きました。難工事にもかかわらず事故ゼロに終えたのは、決して本人たちはそのようなことを口にすることはないのだけれども、職人さんたちの使命感によるところが大きいのではないかとのことでした。拍手喝采でした。 ...

UNESCOが発表している国別の国内総R&D支出(Gross Domestic Expenditure in R&D)を元に、以下の主要7ヶ国の1996年から2015年までの経年変化をグラフにしてみました。2015年の支出額順です。購買力平価での比較です。 ...

今週は断続的に雨が降り、 また蒸し暑くなり、 梅雨らしくなりました。 ...

本日、人間ドックに行ってきました。2000年に日本に帰国してから1回だけ行けない年がありましたが、それ以外毎年受診しています。今年もほとんど異常なし。一点引っ掛かったのが、コレステロール値が閾値をわずかに超えたぐらい。酒もタバコもしません。三食欠かさず食べ、野菜も採り、食生活も問題ありません。 ...

この日は3ヶ月に一度の社内イベントの日。私にとっては一つの区切りの日になりました。 ...

今後、20代から50代の人がステージ2(ファーストキャリア)からステージ3(セカンドキャリア)へ変身する際、「営業力」というのは、もっとも有力な私が仕事上恵まれたことの一つが、営業人材育成に携われたことです。6年間、200人の営業人材育成に携わりました。 「生産性資産」になります。「営業力」があれば、どんな状況に陥っても、食いっぱぐれることはありません。しかし、気をつけなければならないのは、「営業力」には二つあるということです。 ...

前回の鎌倉訪問は昨年11月でした。昨年は4回鎌倉に足を運びました(6月、7月、10月、11月)。今年も4回、仕事で鎌倉訪問予定です。 ...

今日は終日、人と会ったり、会議に参加したりしていました。 オフィス内にいるのにほとんど自席に寄れず。 ...

人材育成を仕事にするようになって6年目。 いよいよもって、人材育成が天命になりつつあります。 ただの人材ではありません。一流の人材です。 日本一、一流の営業人材を輩出する会社を目指します。 ...

著者は北海道日本ハムファイターズの白井一幸コーチ。最近のプロ野球事情に疎いため、よく存じ上げなかったのですが、人材育成会社のアチーブメントの方から教わったことから知りました。白井氏はアチーブメントの選択理論の研修の受講生とのことです。 ...

ときどきは仕事に関するつぶやきを。 二つの新しい企画を進めようと思います。 この週末の間に落ち着いて推敲できればと思います。 くわしく書けませんので、さわりだけ。 ...

最強の営業組織を作る。 乗り越えるべき課題はたくさんある。 しかしその課題はクリアしていける。 ...

挫折はある意味恥です。 挫折したことを告白するには勇気が要ります。 その勇気をふるえず、くじけているうちに、意欲も失います。 挫折は克服できる、克服して成長できる、そう証明して見せたのです。 その彼の姿勢を見て、その場にいた多くの人が勇気と感動を得ました。 ...

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