なおきのブログ

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タグ:参議院議員選挙

2000年から2006年まで長野県知事を務めた田中康夫。2002年に脱ダム宣言を出し、箱モノ行政と決別し、財政再建路線へと舵を切った田中康夫氏を私は評価しています。本当にこの人でいいのかどうかを確かめるために、田中康夫氏の著書『日本を』を読みました。結果は〇です。 ...

並み居る候補の中からひときわ目立つのが 社民党公認の増山れな候補。 しかし、名前をぐぐれば、飛んでもない御仁だということが分かります。 とはいえ、相手を知らずして批判することもできないので、あえて著書を読んでみました。 ...

来週の日曜日(7月10日)は参議院議員選挙の投票日です。 東京都選挙区について、誰に投票すべきか、考えあぐねています。 ビジネスパーソン方は、軒並み困っているんじゃないでしょうか? ということで、困り状況をシェアいたしますので、 参考にしていただければ幸いです。 ...

今回の参議院議員選挙から、満18歳の人に選挙権が与えられます。 満18歳なので、1998年7月11日生まれも対象です。 我が家の長女も初の選挙となります。 満18歳以上のみなさん、選挙に行きましょう。 ...

まだ、参議院議員選挙の顔ぶれが明らかではないので最終決定ではありませんが、東京都選挙区については、松田公太氏への投票を内定します。 その理由は、松田氏の使命感、経営者感覚、安保法案の修正案で見せた政治家としての行動力、誠実さ、愚直さにあります。すばらしいです。どこかの誰かとは大違います。本書ではその人間性が表れているだけでなく、松田氏をTwitterでフォローしていることもあり、日ごろの言動でも裏打ちされています。 ...

まもなく参議院議員選挙があります(選挙日は7月10日) 今回の選挙の大きな変更点は2つあります。 ・18歳選挙権 ・東京都選挙区の議員定数が5から6へ。 誰に投票すべきか。まだ、顔ぶれが明らかではないため最終決定できませんが、今のところ、松田公太氏に投票予定です。 ...

障害は個性。悪いことではない。しかし世の中の理解不足で苦労が絶えません。自分の知名度を活かして世に問うていく今回の出馬表明は、そんな彼女なりの答えの一つだということがわかります。 逃避だとかわけのわからない批判をする人は、子育てで苦労した経験のない方でしょう。 私も子育てで苦労をしているほうだと思います。なので、彼女の乗り越えてきた子育ての人生と今回の彼女の使命感が痛いほどよく分かります。 ...

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