なおきのブログ

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タグ:学校

1月13日の小学校の学校公開日でのアフリカの子どもたちとのビデオを通じた交流、アフリカ民族音楽の即興演奏の模様が、英字新聞のThe Japan Timesに掲載されました。 ...

これまで、書初展には何度か入賞したのですが、このたび小学三年生の末娘が図工展に選ばれました。 ...

本日、学校公開日でした。一時間目は全学年共通で「百人一首」。六年生の三時間目は、総合学習の時間で、写真家の桜木奈央子さんが今年度三度来校していただきました。そして今回は、NPO法人World Theater Project(WTP)の教来石小織さん、ミュージシャンの永原元さんもご一緒でした。 ...

本書は、行政が公開している数値データをグラフ化などの可視化により、データの持つ意味を分かりやすく解説してくれます。結果的に、政府の教育政策の判断材料にも使われています。 女性の働きやすさは、女性自身や企業にはあまり問題はなく、男性の意識のほうに問題があります。 ...

とあるカトリック系の学校のクリスマスイベントに参加してきました。その前に、英語で『The Twelve Days of Christmas』を歌ってきました。 ...

いちいち厳しくてうるさいとか、指図をするとか、もう本当にその通りです。女は面倒くさいですよ。しかし、そうじゃない女性を追い求めようとすると失敗します。そうじゃない女性を探し求めるのではなく、そういう女性を受け入れることが恋愛・結婚を成就する秘訣だと思います。 ...

その学校の生徒から、神様に託す手紙についての説明がありました。 思春期の子どもは、すべての悩みを親や先生に相談できるわけではありません。 そんなときに、親や先生あての手紙を神様に託します。 ...

小学六年生の授業のゲストスピーカーは、写真家の桜木奈央子さん。次女が小学六年生だった三年前にもお話しをきき、そして三女が小学六年生となる今年、再度お話しを伺うことができました。 そして、前回からの進展がありました。それはアフリカ・ウガンダの子どもたちのためにクラウドファンディングで映画上映会にこぎつけたことです。 ...

長女の学校で4年、1年重なって長男の学校で5年目。8年目となるPTAクラス委員です。クラスの中ではほとんど1人、学年の中でも最大2人でほかは全員女性。 ...

今日は二つ、私立中学校の学校見学に行ってきました。 それぞれの学校には、それぞれの建学の精神があります。東京の私学はルーツの古い学校が多く、建学が明治時代に遡る学校も多いです。建学の精神が現在も学校の特徴に表れています。 ...

保育園の卒園式に、子連れ参加を拒否されたということで、バズっております。「厳粛な式を執り行うため」に二歳児は参列できないという保育園の姿勢は、確かに問題があるかと思います。「厳粛」って、一体誰のための「厳粛」なのだろうと。 その反面、このブログ記事自体には違和感を感じます。違和感の一つ目は、「そんな日本」と、日本を一括りにしている点です。 ...

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