なおきのブログ

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タグ:学校公開日

小学六年生の授業のゲストスピーカーは、写真家の桜木奈央子さん。次女が小学六年生だった三年前にもお話しをきき、そして三女が小学六年生となる今年、再度お話しを伺うことができました。 そして、前回からの進展がありました。それはアフリカ・ウガンダの子どもたちのためにクラウドファンディングで映画上映会にこぎつけたことです。 ...

五年生の二時間目は、外部講師を招いて、情報の授業だった。題材は、遊戯王カード、ニンテンドーDSのすれ違い通信機能、ポケモンGO、レストランの評価機能など。 インターネット上の情報は真実は限らない、情報に操られてしまうことがあることを指摘。親としてもよい授業だった。 ...

小学校の授業のあり方は、自分が子どもの時とも違ってきていますし、この10年ほど見ている間にも、どんどん変わってきています。 ・朝のホームルーム(学年横断のゲーム) ・夏休みの自由研究の発表 ・ゆとり教育からアクティブ・ラーニングへ ・防災訓練と親の巻き込み ...

昨日(6月10日)は次女の学校の合唱コンクール。 今年の課題曲はヴェルナー作曲の『野バラ』でした。 今日(6月11日)は、小学校の学校公開日。2時間目は全学年共通で「道徳」、3時間目は、校長先生と保護者の対話の時間でした。 ...

2年ぶりの作品展覧会。 この展覧会に触れると、子どもの創造力に圧倒されます。大人になることは、分別がつくようになることなのですが、同時に創造力も失われてしまうのでしょうか。 ...

『クラムボンはわらったよ。』 『クラムボンはかぷかぷわらったよ。』 『クラムボンは跳はねてわらったよ。』 『クラムボンはかぷかぷわらったよ。』 国語の教科書を見れば、そこには子育てのヒントがたくさんあるように思います。 ...

本日の学校公開日は、二時間目は小学三年生の家庭科、三時間目は小学六年生の国語を見てきました。家庭科のほうは、子どもたちといっしょに大根サラダ作りです。今回の調理実習での父親の参加は私だけでした。こっそりお伝えしますと、同世代のお母さんたちと和気藹々とお話するのは、案外楽しいものです。 ...

日本や欧米諸国と相対比較して、ケニアやウガンダが貧しく社会インフラもなく教育も受けられないのではなく、逆に日本や欧米諸国が恵まれている、そしてその恵みは、先人たちの多大なる努力の結果であるということを、我々日本人も肝に銘じておく必要があります。 ...

本日、学校公開日でした。小学二年生の国語教科書の題材は『スーホの白い馬』というモンゴルの民話です。モンゴルの民族楽器である「馬頭琴」が生まれた物語です。この数年、在日モンゴル人で馬頭琴奏者のエルデンさんが来校し、子供たちに馬頭琴を聞かせ、またモンゴルにまつわるさまざまなエピソードを放していただきました。 ...

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