なおきのブログ

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タグ:成長

「勉強は一生続く」 小学五年生、小学二年生の娘二人を呼んで、 パパは大切なことは何度も言わないと断った上で そう話した。 ...

オートファジーとは何かを素人考えで図示してみました。専門家の監修を得ているわけではありませんので、あくまでも素人発想ということでご容赦ください。 上から順番に絵の説明をします。生物はさまざまな器官からなります。器官はさまざまな細胞から構成されます。器官が異なれば細胞も異なります。また、細胞が異なれば、細胞を構成するタンパク質も異なります。そして、タンパク質は、20個のアミノ酸から構成されます。 ...

人間に対する関心、洞察、共感、感受性。誠実さ、熱意、意欲、心構え、努力、気概。 「人間力」の要素とは、これらのことだろうか。 なかなか意識的に学習できることではない。 ...

前々からそう思っていたのですが、最近は「真理」だと確信しつつあります。 それは、「男は女に育てられる」ということです。 「男を育てるのは女」という言い方もできます。 ここ最近、そう思う出来事が立て続けに起こりました。 ...

正直、高橋みなみって、全然興味なかったし、特徴ある顔でもないから、集団の中に埋もれるともう誰だかわかんなかったんですよ。その程度の存在でしかなかった、私にとっては。「総監督」という肩書は知ってけど、「なんなの?それ?ふさげてんの?」ぐらいにしか思っていませんでした。しかし、本書を読んで、なるほど、300人を率いる総監督の器だということが分かりました。 ...

我々の思考や心・感情は一体どこで生まれているのか?その問いに対し、本書は明確に答えてくれる。 我々の思考や心・感情は、脳内の電気信号だと思っていた。それは正しい。しかし、脳を中核とする神経回路は、全身に張り巡らされている。脳だけでなく、神経がつながる全身も含めて、我々は思考し、感情をいだいている、そう本書は指摘する。 であるならば、子育て・教育の観点で言えば、たくさん遊んだ子、たくさん運動した子のほうが、頭が賢くなり、感情が豊かになることになる。そして、その事実が明らかになりつつある。赤ちゃんが首を持ち上げる、寝返りを打つ、そうした行動自体も、知覚と感覚に影響を与えているとは。 ...

企業が見習うべきは、徒弟制度ではないだろうか。企業に照らし合わせて考えてみよう。企業理念や社是を社員の行動様式・振る舞いまで落とし、それを実践・伝承していくということではないだろうか。「相手の進歩に合わせながら教える。」、これは、ミドルマネジメント層にも100%当てはまる。 ...

本書のメッセージは、タイトルの通り、捨てることです。捨てることが下手な私には、なかなか耳が痛いです。著者はもちろん、捨てるべきのと捨ててはいけないものを区別しています。なぜか。それは、著者の言葉で言えば「ミッション」、私の言葉で言えば「天命」を受入れ、実行するために他なりません。 ...

昨日(3月18日)は、中高一貫校に通った長女の卒業式。卒業式と謝恩会は妻が参加し、謝恩会の二次会に相当する高3保護者学年会のみ、夕方から参加してきました。 そして今日(3月19日)、オヤジの会に参加してきました。出席者は15名中、高3は私一人のみ。最後には花束までいただいてしまいました。私からは、みなさんが聞きたいであろう受験の話などをいたしました。 ...

少し仕事に触れておこうと思います。先週、年に一度のイベントが終了し、今週、ギアチェンジを図ります。 グローバル人材の成長支援について、まとまって考える時間を取ることができませんでした。ここからギアを入れ替えます。自分の考えを整理するために、公開できる範囲でブログを書き、情報発信していくつもりです。 ...

本書の中で、「一人ブルマー」事件を知りました。こうして、はめられていじられても楽しんでいる姿に、『「自分」は、他人が見つけてくれる』という姿勢がよく表れていて、共感を得るのだと思います。こうした姿勢が、ピンチをチャンスに変える「逆転力」につながるのだと思います。 ...

さきごろのAKB総選挙で1位になったHKT48指原莉乃さん。実はここでカミングアウトしておくと、私は彼女のことが好きです。彼女は決して美人ではありません。しかし、彼女の生き様にはとても共感しています。今回、総選挙で1位になったことは、とても喜ばしいことです。 ...

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