なおきのブログ

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タグ:朝活読書サロン

毎度参加している「朝活読書サロン」@渋谷・宮益坂下。2月20日のイベントに気づいた時には既に満員御礼となり、参加できませんでした。ここ2~3ヶ月、常連のシゲさんと私が新規参加者を多数連れてきたこともあり、人数があふれぎみです。ということで、積極的に招待するのは、一旦やめようと思います。あっ、どうしても参加したいという方は声をかけてくださいね。 参加できなかったのですが、負け惜しみもあり、そこで紹介された本を勝手に紹介することを試みます。 ...

前回寝坊&ドタキャンしてしまいまして申し訳ありません。今回あらためてリベンジとして参加しました。しかも参加人数が10名と、多数となります。また、友人のシンスケさんを招待いたしました。今回もボリューム満点で、おなかいっぱいでした。 ...

朝活読書サロンのマダムMICOさんが経営する古書店あおば堂にお邪魔しました。目印は、左隣にルネ・上野桜木というマンションがあります。ルイ・ヴィトンのモノグラムをイメージしたような色彩が特徴です。また、向かいのデニーズ&セブンイレブンがあります。 ...

2017年の読書会も始動開始しました。1月12日(木)朝7:00開始。場所は、渋谷宮益坂下交差点角のBon Vivant。退席したのは8:50過ぎでした。この日は仕事の出社時間をスライドさせておきました。 参加人数は女性5名、男性4名。男性2名は新参加者で、そのうち1名は私の招待です。 ...

2016年度最後の朝活読書サロン(@渋谷宮益坂下交差点角Bon Vivant)に参加しました。女性5名、男性3名の参加となりました。今回は全員顔見知りの方でした。 私自身、読書会への参加は、かれこれ7年目になります。リーラボから始まり、東京朝活読書会、そこから派生した朝活読書サロンです。リーラボ、東京朝活読書会とも、数年で衰退し、開催されなくなってしまいました。朝活読書サロンもすでに4年目。メンバーの入れ替わりもあり、このほど、マダムのミコさんが中古本屋さんを開店。メンバーの勢いは増しており、まだまだ続きます。 ...

12月8日、朝活読書サロンに参加しました。今回は女性3名、男性3名の参加。監督とは前回、一瞬すれ違いましたが、今回、実質の初対面となります。 紹介した本は2冊です。『人生を変える読書』と『落語に学ぶ大人の極意』です。 ...

1ヶ月半ぶりとなる朝活読書サロン。前々回は鎌倉での合宿研修のため早朝移動し、前回は、前日の夜更かしのため、うっかり寝坊をしてしまいました。そして、今回は、一人参加者を招待していたため、寝坊するわけには参りません。 それなのに、まさかの雪!東京都内の11月の積雪は、明治時代の1875年からの観測史上、初とのことです。という、飛んでもない日に当たってしまいました。通常ですと、11月にコートを着ることはないのですが、今回はコートで出動しました。 ...

2週間に1回渋谷で開催される朝活読書サロン。本日10月13日、第70回を向けました。隔週でコンスタントに続けていますので、ほぼ3年になるのでしょうか。私の初回参加が2014年1月、その後1年近くブランクが空いて、2015年2月から常連として参加しています。今回は、男性2人に女性5人の参加です。(#^.^#) まぁしかし、あれですね。官能とか悪女というテーマで、ちょっと引っ張り過ぎかもしれません。早朝から卑猥な言葉が飛び交い、まわりの客に顰蹙を買わないか、ひやひやしています。(周囲も朝活系です。) ...

2週間に1回渋谷で開催される朝活読書サロン。本日9月29日も参加してきました。参加者は、女性4名・男性2名。午前7時から8時30分までの開催です。場所は、宮益坂下交差点の北東、ゴントランシェリエ2FのBon Vivantボンヴィヴァン。文末の写真を参照ください。 シミルボン利用者へのお願いです。よろしければ、読者会に参加しませんか?あるいは、シミルボン利用者の読書会を開催しませんか?シミルボンを利用し始めて1ヶ月弱、ここに集う利用者の方々と読書会を開催できたら、さぞかし、充実した読書会が開催できると思うのです。読書で大切なのは、読みっぱなしに終わらせるのではなく、しっかりとアウトプットすること。そのための書評であり、そのための読書会と思うのです。 ...

読書で大切なのは、インプットよりアウトプットです。なぜなら、人はインプットしたことよりもアウトプットしたことを記憶するから。読書会に参加し、本を紹介するのもアウトプットの一つです。 私が参加している「朝活読書サロン」は、隔週で渋谷にて朝7:10から開催しています。現在3年目で、私も常連です。参加者の顔ぶれは、30~50代が中心で、男女比率は半々です。シミルボンと朝活読書サロンは、レベル感があっているように思います。そして、昨日も参加してきました。参加してみたいという方は、コメントをいただくか、Facebookでメッセージを下さい。 ...

『金瓶梅』とは、中国四大奇書のうちの一つです。他の3つのほうは有名で、多分一番知られていないのが『金瓶梅』ではないでしょうか? 『水滸伝』が英雄伝説なのに対し、『金瓶梅』は、性豪物語です。男の主人公・西門慶は6人の奥さんを持ち、さらに他にも愛人や浮気相手のいる成金男。女主人公が潘金蓮といい、とてつもない淫乱売女。 ...

8月18日の朝活読書サロンで紹介を受けたジャック・アタリの『21世紀の歴史』。 21世紀とある通り、歴史書ではなく、未来予測の本のようです。 本書について言及しているいくつかのサイトによると、この後の世界には5つの波が押し寄せるとのこと。 ...

高中真由子21歳。朝倉百合19歳、澤村諒一36歳。 良家育ちの真由子。真由子の隣家に住み、金持ちだが品のない家庭の百合。真由子が幼少のころ、編集者である父が連れて来て離れで同居する作家志望の澤村諒一。いつしか真由子は諒一に恋心を抱き、純粋なまま大人へと成長するが、21歳のバレンタインの前日、突如、百合の妊娠を聞かされ、百合を諒一に奪われてしまう。 自暴自棄となり、その日のうちに行きずりの男に処女を差し出し、数ヶ月の間にさまざまな男の間を彷徨い落ちていく真由子。しかし、諒一と百合の間に生まれてくる子の名前が「直巳」と決まった時、真由子は百合へ復讐を決意する。諒一を奪った百合から直巳を奪い返すと。 ...

6月23日以来となる朝活読書サロン。今回は、女性3名、男性3名の6名の参加となりました。歴史、未来だけでなく、しっかりと色物も。 本読書会が終了して、朝からアウトプットしたくてうずうずしていました。一旦、ブログ記事を書き出しておきますが、記事一本では足りないため、追加で二~三本、記事を書く予定です。 ...

今回紹介されたは、最後の『広岡朝子語録』以外、すべて官能もの、エログロものです。そして、これらを主導しているのは、どちらかというと女性陣。 アレの際、能動的に攻めなければならない男性に対し、受け身でよい女性。男性は女性の3倍のエネルギーを使うそうです。女性陣がどんどん妄想を膨らませていくため、もはや私は息切れしそうでした。 ...

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