なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
Book Review / Community Design / Future Center / Human Development

タグ:組織

本書はそういう意味で、通り一遍の世界最先端の経営学のさわりを紹介することを目的に書かれています。PART2からPART9まで、それぞれ競争戦略、イノベーション理論、組織学習論、グローバル戦略、ダイバーシティ、リーダーシップ、CSR、起業家論を1パートずつ紹介していきます。そして、世間一般的に信じられている戦略論・ビジネス論には、統計的に誤りがあることも明かしていきます。 ...

この日は3ヶ月に一度の社内イベントの日。私にとっては一つの区切りの日になりました。 ...

企業間フューチャーセンターの会員募集の説明会に参加しました。新代表に塚本さんが就任したとともに、企業間フューチャーセンターが新しく生れ変わります。軸になっている要素は3点。 社会課題解決(Shared Value) 協創(Open Innovation) 働き方改革や組織開発(Work Style Reformation) ...

もっとも重要なことは、額縁に飾った経営理念ではなく、社員の一人ひとりが行動に落とし込めるような経営理念を立て、それを実践しようとする強い意志である、そう私は理解しました。強い意志に裏付けられた経営理念があれば、コーチングがあるなしに関わらず、ゴールは目指せます。 ...

今日は終日、人と会ったり、会議に参加したりしていました。 オフィス内にいるのにほとんど自席に寄れず。 ...

人材育成を仕事にするようになって6年目。 いよいよもって、人材育成が天命になりつつあります。 ただの人材ではありません。一流の人材です。 日本一、一流の営業人材を輩出する会社を目指します。 ...

2015年度、労働安全衛生法が改正され、企業に従業員のストレスチェックなどのメンタル・ヘルス対策が義務づけられました。私の職場でも、本書著者の見波利幸氏による管理職研修が実施されています。ということもあり、見波氏の最新刊である本書を手に取りました。 ...

実に耳が痛いです。耳が痛いと感じる日本企業の方は多いのではないでしょうか?GEやP&Gといったアメリカの老舗企業、MicrosoftやGoogleなどのIT企業・新興企業と日本企業との歴然とした差は、上司が部下の成長に関心があるかないかと言っても過言ではありません。 ...

最強の営業組織を作る。 乗り越えるべき課題はたくさんある。 しかしその課題はクリアしていける。 ...

挫折はある意味恥です。 挫折したことを告白するには勇気が要ります。 その勇気をふるえず、くじけているうちに、意欲も失います。 挫折は克服できる、克服して成長できる、そう証明して見せたのです。 その彼の姿勢を見て、その場にいた多くの人が勇気と感動を得ました。 ...

社会の成熟化・複雑化、雇用の流動性に伴い、キャリアアップシナリオに悩んでいる人が増えてきています。 そして今日、「キャリアコンサルタント」が昨年度から国家資格になったことを知りました。あぁ、なるほど、そういうことか。悩んでいたことに光明が差しました。 ...

仕事は何ですか?と聞かれると、 一言でお答えすると非常に抽象的になってしまうのですが、 一歩踏み込んで具体策を書けば、 以上のようになります。 ...

友人の倉貫さんの本。 彼の著書は二冊目で、彼の書評も二回目になります。仕事の成果物がインターネット上にある場合、働く場所の制約がなくなります。リモートチームでの働き方というのは、未来っぽい新しい働き方でありながら、実に人間くさい働き方と言えます。 ...

本日、社内報奨制度の一環として、年に一度の祭典を開催しました。内容をお伝えすることはできませんが、私が考えている社内報奨制度の要点について述べておきたいと思います。それは3つあります。 ...

月26日(水)、EGMフォーラムの月例会に参加した。参加人数は13~14名だった。なんと、アメリカ在住のあの方も、現地早朝6時より、ビデオ会議で参加した。 ファシリテーターは、hyoshiokこと、吉岡さん。テーマは組織改革で、組織改革について、あーだこーだと話し合われた。 ...

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