なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
Book Review / Community Design / Future Center / Human Development

タグ:芸能

最初にお断りしておくと、本書は「ビジネス書」です。タイトルにある「衝撃」とは何かというと、大きく分けて二つあるのではないかと思います。一つ目は、1980年代の黎明期から1990年代の全盛期まで、魑魅魍魎の世界だったこと。そして二つ目は、2000年代以降の凋落ぶりです。最後に、本書の提言と私の提言です。 ...

お世話になっている弁護士の先生に、落語寄席のチケットをいただいたので、人生で初めて寄席に行ってみました。2か月前に立川談春の『赤めだか』を読んでから、寄席には行きたいと思っていましたので、期せずして叶った次第です。 今日の演目は以下の通り。 ・前座、開口一番 ・古今亭菊千代 「金明竹」 ・古今亭志ん彌 「小言幸兵衛」 ・古今亭菊生 「野ざらし」 ...

企業が見習うべきは、徒弟制度ではないだろうか。企業に照らし合わせて考えてみよう。企業理念や社是を社員の行動様式・振る舞いまで落とし、それを実践・伝承していくということではないだろうか。「相手の進歩に合わせながら教える。」、これは、ミドルマネジメント層にも100%当てはまる。 ...

SMA謝罪? なんだよ、それ。 結局、長い物に巻かれただけじゃないか。 このことについて、人それぞれ、いろんな考えがあっていい。 私の考えは、 出ていくつもりだった4人の意気地なしに失望しただけ。 大人の判断したキムタクはOK。 しかし、他の4人は、振り上げた拳をなかったことにすることはできない。 ...

あらためて『壇蜜日記』を読むと、毎日ブログを書くのにも人によってずいぶんと書く姿勢が違うと感じました。壇蜜のブログは、毎日の自分の出来事、感じたことを書いています。人に読ませるというよりも、あるがまま、思うがままに書いています。いわゆる「日記」です。真正の「日記」です。 ...

本書の中で、「一人ブルマー」事件を知りました。こうして、はめられていじられても楽しんでいる姿に、『「自分」は、他人が見つけてくれる』という姿勢がよく表れていて、共感を得るのだと思います。こうした姿勢が、ピンチをチャンスに変える「逆転力」につながるのだと思います。 ...

さきごろのAKB総選挙で1位になったHKT48指原莉乃さん。実はここでカミングアウトしておくと、私は彼女のことが好きです。彼女は決して美人ではありません。しかし、彼女の生き様にはとても共感しています。今回、総選挙で1位になったことは、とても喜ばしいことです。 ...

あらためて、蒼井そらさんに惚れました。AV女優として、セックスシンボルとしての蒼井そらさんではなく、一人の人間としての蒼井そらさんをです。その芸名のごとく天の空までつきぬけるような明るい性格、仕事に対するプロ意識、人に対する姿勢についてです。 ...

正直に告白します。これまでのところ、壇蜜には興味がありませんでした。これまでのところは・・・・しかし・・・・・私のその認識を改めざるをえなくなりました。毎日ブログを綴れば、毎日ブログを綴っている壇蜜と、そのうちいつかお会いでき、○×△なことができるのではないかと、いろいろ妄想して、やみません。 ...

今さらながら、今度、仕事関係で『恋するフォーチュンクッキー』の動画制作に関わることになりました。関係者各位にはご協力お願いします。上映は2月20日です。 しかし、私はまったくもって芸能関係に疎く、この話を頂戴するまで『恋するフォーチュンクッキー』の世の中 ...

『AKB48の戦略! 秋元康の仕事術』は田原総一朗氏と秋元康氏の対談本です。昨年読んだ本の一冊なのですが、あらためて秋元康という人のスゴぶりをまざまざと思い知らされることになりました。旬はすぎていますが、今度、とあるイベントでAKB48をネタとして使うことになりましたので、あらためて本書の書評を書く次第です。 ...

半沢直樹の妻、半沢花を演じた上戸彩(上戸彩 カレンダー 2013年) 世の中、半沢直樹、半沢直樹とかまびすしい。猫も杓子も半沢直樹。 「なおき」といえば、「なおきのブログ」の著者がここにいるのだけれども。 特に好みのタイプではないのだけれども、上戸彩に何度も何 ...

↓↓ポチっとお願いします↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

↑このページのトップヘ