なおきのブログ

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タグ:読まない書評

毎月続けていますこの読めなかった本のまとめ。なぜこれを書くかと言いますと、読めなかった本をそのまま放置しておくと、当然のことですが、忘れてしまいますよね。 しかし、これがあら不思議、どうやって出会った本なのか、読みたいと思った動機はなんだったのかを記録として残しておくと、記憶に残りやすいのです。 ...

先月の読みたいが読めなかった本の紹介です。読めなかった本は、そのままにしておくと記憶から消えてしまいますが、こうして紹介しておくことにより、多少記憶に留めておくことができます。特に、どのように出会ったのか、なぜ読みたいと思ったのかを記録しておくことは大切です。 ...

一昨日の読書会での紹介を受けて、配線略図について、簡単に触れておこうと思います。配線略図というのは、線路と線路のつながりを直線と記号を用いて表したものをさします。 ...

読めた本の数よりも、読みたいが読めなかった本の数は常に多い。ゆえに積読の高さは増すばかり。しかしそれでも、読まない本についても書き出しておくことで、多少、記憶に残ります。 ...

先月に続き、7月の読めなかった本を紹介しておきます。読めなかった本も、一度は読みたいと思ったわけです。本との出会いと読みたいと思った理由を記録に残しておくことにより、記憶に留めておくことが可能になります。 ...

思いのほか、読書が進んでいません。現在積読中の本をリストアップします。このまま読めない可能性があるため、書き出すことによって多少なりとも記録(記憶)にしたいと思います。 ...

ますます読んだ本よりも読まなかった積読の山は高くなる。この山は、いつか登りきることができるのだろうか?いや、一生かけても登りきることはできまい。 ...

ここで紹介した本を私は読んでいません。それぞれの本とどのように出会ったのか、どう思ったかを書き表したものになります。時間は有限です。すべての読みたい本を読めるわけではありません。読めなかった本についても、どのように出会いどうして読みたいと思ったのかを書き表しておくことにより、多少なりとも血となり肉となります。 ...

人は、インプットしたことよりもアウトプットしたことを記憶する。読書についても言えて、本を読んだだけでは忘れてしまうが、書評を書いておくとよく記憶に残る。 であるならば、本を読まなくてもその本について書き出しておけば、記憶に留めておくことができるのではないだろうか?そのようなことはあり得ないと思ったのだけど、実際にいくつかの本の書評を書いてきた。 ...

『金瓶梅』とは、中国四大奇書のうちの一つです。他の3つのほうは有名で、多分一番知られていないのが『金瓶梅』ではないでしょうか? 『水滸伝』が英雄伝説なのに対し、『金瓶梅』は、性豪物語です。男の主人公・西門慶は6人の奥さんを持ち、さらに他にも愛人や浮気相手のいる成金男。女主人公が潘金蓮といい、とてつもない淫乱売女。 ...

8月18日の朝活読書サロンで紹介を受けたジャック・アタリの『21世紀の歴史』。 21世紀とある通り、歴史書ではなく、未来予測の本のようです。 本書について言及しているいくつかのサイトによると、この後の世界には5つの波が押し寄せるとのこと。 ...

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