なおきのブログ

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タグ:読書リスト

どこもかしこも人手不足です。後継者不足に悩む中小企業が増え、廃業に追い込まれていきます。地元商店街からは従来の個人商店が減り、チェーン店が増えていきます。地方で温泉旅館が数を減らしつつあります。こういう話を見ると、自分は東京にいていいのか?と思うこともあるのですが・・・ ...

この「読めなかった本」シリーズ。昨年の4月から続けています。基準は、読書管理サイトmediamarkerにその月に登録した本のうち、未読書で、かつ、読書会で紹介を受けた等で他のブログ記事にまだ紹介されていない本です。つまり、読書以外で自分で見つけた本です。 ...

時間は有限だ。読める本は限られる。しかし、読めない本をそのまま忘れてしまうのは名残惜しい。読めなかったけど気になった本についても、僅かな時間だけど、なぜ気になったかを書き留めておこう。そうすれば記憶の辺縁に残るかもしれない。 ...

毎月続けていますこの読めなかった本のまとめ。なぜこれを書くかと言いますと、読めなかった本をそのまま放置しておくと、当然のことですが、忘れてしまいますよね。 しかし、これがあら不思議、どうやって出会った本なのか、読みたいと思った動機はなんだったのかを記録として残しておくと、記憶に残りやすいのです。 ...

先月の読みたいが読めなかった本の紹介です。読めなかった本は、そのままにしておくと記憶から消えてしまいますが、こうして紹介しておくことにより、多少記憶に留めておくことができます。特に、どのように出会ったのか、なぜ読みたいと思ったのかを記録しておくことは大切です。 ...

読めた本の数よりも、読みたいが読めなかった本の数は常に多い。ゆえに積読の高さは増すばかり。しかしそれでも、読まない本についても書き出しておくことで、多少、記憶に残ります。 ...

現在のメジャーな新書レーベルで、「岩波新書」についで歴史を誇るのは「中公新書」ではないかと思います。歴史関連の新書が多いように思います。最近だと『応仁の乱』が大ブレイクしました。「岩波文庫」、「岩波新書」についても、何が読まれているのか?私は何を読んだのか?を整理してみようと思います。 ...

先月に続き、7月の読めなかった本を紹介しておきます。読めなかった本も、一度は読みたいと思ったわけです。本との出会いと読みたいと思った理由を記録に残しておくことにより、記憶に留めておくことが可能になります。 ...

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