なおきのブログ

読書・書評/コミュニティ/フューチャーセンター/人材育成
Book Review / Community Design / Future Center / Human Development

タグ:読書リスト

読書会で出会った本はすべてを読むことはできません。しかし、紹介内容を聴き、興味をそそられた小説がいくつかあります。それがですね。すごいんですよ。それらの本がその後映画化されるという。そしてつい最近読了した本が、今月あらたに映画化発表されました。 ...

時間は有限です。読むことも書くことも限界があります。ですので、最低限の努力で、読んだ本、読めなかった本についても、書き出しておきます。 ...

2016年も残すところあと1日となりました。昨年は年末に読了ベスト10を選ぼうとして難儀したため、今年は四半期単位でベストスリーを選んでいます。まだ1日ありますが、第4四半期のベストスリーを選びます。いや、3つだけ選ぼうとしたのですが、絞り切れずに、ベストシックスになってしまいました。まずは6つとも紹介します ...

四半期ごとにマイベストスリーを選んでいます。昨年度まで年間ベストテンを選んでいたのだけど、1年分を一気に選ぼうとすると、大そう難儀をしました。なので、今年は四半期に一度ずつ選び、その上で年間大賞を選びたいと思います。 前四半期の選定はいろいろ悩んだのですが、今四半期のマイベストスリーは、すんなりと決まりました。 ・『赤めだか』立川談春(著) ・『リーダー論』高橋みなみ(著) ・『悪女入門 ファム・ファタル恋愛論』鹿島茂(著) ...

2012年以降、ほぼ選挙のたびに政治家の本を読んでいます。 どんな政治家の本を読んできたのかを一気に紹介します。 第二弾です。 政治家の本を読めば、その政治家の政治信条や本音、人間性が分かります。 分かっていれば、舛添など、はなから排除できたはずです。 ...

2012年以降、ほぼ選挙のたびに政治家の本を読んでいます。 政治家の本と言っても、もちろん忙しい本人が必ずしも執筆しているわけではなく、インタビューに基づいて、ゴーストライターが原稿を起こしているケースが多いのだと思いますが、それでも本を読めば政治信条のみならず、生い立ちやどういう経緯でそういう考え方に至ったのかが分かり、時にはぽろっと本音も垣間見れます。そして、時には大言壮語で中味のない薄っぺらい人物で大変な嘘つきだということが分かる時もあります。東京都前知事のように。 ...

2016年第2四半期読了マイベストスリーを紹介します。第2四半期は合計42冊を読了しました。上半期で90冊になります。年間目標を200冊としていますので、ちょっと足りないです。 ...

昨日は、職場で2016年1-3月期の受注案件ベストスリーを選定する機会がありました。ということもあり、2016年1-3月の読了ベストスリーを選びました。 1-3月には合計48冊を読了しました。年間読了数200冊を目標としていますので、3ヶ月間のラップタイムとしては50冊欲しいところ。あともう少しです。 ではベストスリーを紹介。 ...

前項の【読書】2015年読了マイベスト(その1)につづいて、その2です。こうしてみて見ると、私の推薦書にはほとんどベストセラーがありません。良書が必ずしも売れているわけではないと考えています。少しでも、良書をこのブログを読んでいる方々にご紹介できればと思います。 ...

まもなく2015年が終了します。今日のところまで読了数が167冊。あと1~2冊は読み終わりますので、最終的に168~169冊になる予定です。1年を振り返り、10冊を選択しようと思ったのですが、絞り込み切れません。絞り込んでそれ以外の本を外すことの意味もありませんので、今年よかったと思う18冊を紹介します。量が多いので、まずは前半9冊から紹介します。 ...

5月の読了リストの後半です。マイトピックスのひとつが、地方創生と農業です。5月は三冊読みました。『日本農業の真実 』、『地方消滅 - 東京一極集中が招く人口急減』、『ふるさと納税 完全ランキング』を読みました。また、5月の月間MVPは『もうダマされないための「科学」講義』でしょう。3本の書評を書きました。 ...

3月は13冊読了しました。前半、骨太な『プロデューサーシップ』を読んだため、大幅なスピードダウンになりました。後半挽回しつつも13冊止まり。なんとか一月に20冊読みたいものです。 ...

↓↓ポチっとお願いします↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

↑このページのトップヘ