なおきのブログ

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タグ:鉄道

JR中央線の中野~立川間は、ほぼ東西に線路が伸びます。線路の東の先に朝焼けを見る機会があれば、西の先に夕焼けを臨む機会もあります。JR高円寺駅より夕焼けを臨むことができました。写真撮影した時刻は18:39から18:43です。 ...

埼玉県熊谷市にて。「蒸気機関車D51 140」。JR熊谷駅から徒歩5分ぐらいのところにあります。熊谷に行く用事があったので(次女の部活の退会)、ちょっと足を延ばして行ってきました。 ...

今日はひさしぶりに小田急に乗りました。 いや~、何年ぶりだろう。 10年以上乗っていないかもしれません。 ...

本書は、一般的に日本人が信じている二つの命題について、ファクトベースで厳しい現実をつきつけます。なんとなく分かっていたのですけど、携帯電話端末と同じく、日本という特殊な環境に過度に適用するように進化してしまったため、なかなかそのままでは海外で通用しなさそうです。そして、国鉄民営化以降も、多くの路線で乗車人員数が減り続けており、海外展開どころか、足下を見れば危機的な状況にあります。 ...

女流阿房列車に果敢に(?)挑戦したのは、『負け犬の遠吠え』の著者酒井順子女史。酒井さんは女子鉄(鉄道オタクの女性)だったんですね。しかし、本書は対談を含めて12の旅が記されていますが、彼女は一つとして旅程を組んではいません。旅程を組んだのは・・・ ...

島根県江津駅から広島県三次駅を結んでいた三江線が、今日限りで廃止となります。前から分かっていたのだけど、Twitterのタイムラインに三江線のことがあふれて、あぁ今日か、と郷愁に駆られた次第。 ...

本書を読んで、JR北海道の危機は想像していたより根が深いことが分かりました。本書を読むまで、独立採算が当たり前、自治体が負担をしないのならJR北海道は不採算路線を廃止すべきだと考えていたのですが、本書の提言も踏まえて考えると、上下分離し、線路の建設・保守は国と道が支えるべきという意見に傾いてきました。 ...

毎月続けていますこの読めなかった本のまとめ。なぜこれを書くかと言いますと、読めなかった本をそのまま放置しておくと、当然のことですが、忘れてしまいますよね。 しかし、これがあら不思議、どうやって出会った本なのか、読みたいと思った動機はなんだったのかを記録として残しておくと、記憶に残りやすいのです。 ...

一昨日の読書会での紹介を受けて、配線略図について、簡単に触れておこうと思います。配線略図というのは、線路と線路のつながりを直線と記号を用いて表したものをさします。 ...

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